スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑
タイ歴と西暦と和暦の一覧表
2010 / 05 / 28 ( Fri )
タイ語証明書翻訳のご依頼をいただき、社内で最終チェックを
行っていたのですが、年号の確認があまりにも面倒なので
リストにまとめました。

せっかくまとめたのでブログに載せたいと思います。

西暦和暦だけでも変換するのが面倒と感じてしまうのは
私だけではないと思うので、何かの際には下記の一覧表をご参照ください。

翻訳会社では、こんなチェック作業も行っているのだなぁと
コーディネーターになりたての頃は驚いたものでした。

そんな頃がちょっと懐かしいです。


西暦   和暦  タイ暦仏暦
1926年(昭和元年)/2469
1927年(昭和2年)/2470
1928年(昭和3年)/2471
1929年(昭和4年)/2472
1930年(昭和5年)/2473
1931年(昭和6年)/2474
1932年(昭和7年)/2475
1933年(昭和8年)/2476
1934年(昭和9年)/2477
1935年(昭和10年)/2478
1936年(昭和11年)/2479
1937年(昭和12年)/2480
1938年(昭和13年)/2481
1939年(昭和14年)/2482
1940年(昭和15年)/2483
1941年(昭和16年)/2484
1942年(昭和17年)/2485
1943年(昭和18年)/2486
1944年(昭和19年)/2487
1945年(昭和20年)/2488
1946年(昭和21年)/2489
1947年(昭和22年)/2490
1948年(昭和23年)/2491
1949年(昭和24年)/2492
1950年(昭和25年)/2493
1951年(昭和26年)/2494
1952年(昭和27年)/2495
1953年(昭和28年)/2496
1954年(昭和29年)/2497
1955年(昭和30年)/2498
1956年(昭和31年)/2499
1957年(昭和32年)/2500
1958年(昭和33年)/2501
1959年(昭和34年)/2502
1960年(昭和35年)/2503
1961年(昭和36年)/2504
1962年(昭和37年)/2505
1963年(昭和38年)/2506
1964年(昭和39年)/2507
1965年(昭和40年)/2508
1966年(昭和41年)/2509
1967年(昭和42年)/2510
1968年(昭和43年)/2511
1926年(昭和元年)/2469
1927年(昭和2年)/2470
1928年(昭和3年)/2471
1929年(昭和4年)/2472
1930年(昭和5年)/2473
1931年(昭和6年)/2474
1932年(昭和7年)/2475
1933年(昭和8年)/2476
1934年(昭和9年)/2477
1935年(昭和10年)/2478
1936年(昭和11年)/2479
1937年(昭和12年)/2480
1938年(昭和13年)/2481
1939年(昭和14年)/2482
1940年(昭和15年)/2483
1941年(昭和16年)/2484
1942年(昭和17年)/2485
1943年(昭和18年)/2486
1944年(昭和19年)/2487
1945年(昭和20年)/2488
1946年(昭和21年)/2489
1947年(昭和22年)/2490
1948年(昭和23年)/2491
1949年(昭和24年)/2492
1950年(昭和25年)/2493
1951年(昭和26年)/2494
1952年(昭和27年)/2495
1953年(昭和28年)/2496
1954年(昭和29年)/2497
1955年(昭和30年)/2498
1956年(昭和31年)/2499
1957年(昭和32年)/2500
1958年(昭和33年)/2501
1959年(昭和34年)/2502
1960年(昭和35年)/2503
1961年(昭和36年)/2504
1962年(昭和37年)/2505
1963年(昭和38年)/2506
1964年(昭和39年)/2507
1965年(昭和40年)/2508
1966年(昭和41年)/2509
1967年(昭和42年)/2510
1968年(昭和43年)/2511
1969年(昭和44年)/2512
1970年(昭和45年)/2513
1971年(昭和46年)/2514
1972年(昭和47年)/2515
1973年(昭和48年)/2516
1974年(昭和49年)/2517
1975年(昭和50年)/2518
1976年(昭和51年)/2519
1977年(昭和52年)/2520
1978年(昭和53年)/2521
1979年(昭和54年)/2522
1980年(昭和55年)/2523
1981年(昭和56年)/2524
1982年(昭和57年)/2525
1983年(昭和58年)/2526
1984年(昭和59年)/2527
1985年(昭和60年)/2528
1986年(昭和61年)/2529
1987年(昭和62年)/2530
1988年(昭和63年)/2531
1989年(昭和64年)/2532
1926年(昭和元年)/2469
1927年(昭和2年)/2470
1928年(昭和3年)/2471
1929年(昭和4年)/2472
1930年(昭和5年)/2473
1931年(昭和6年)/2474
1932年(昭和7年)/2475
1933年(昭和8年)/2476
1934年(昭和9年)/2477
1935年(昭和10年)/2478
1936年(昭和11年)/2479
1937年(昭和12年)/2480
1938年(昭和13年)/2481
1939年(昭和14年)/2482
1940年(昭和15年)/2483
1941年(昭和16年)/2484
1942年(昭和17年)/2485
1943年(昭和18年)/2486
1944年(昭和19年)/2487
1945年(昭和20年)/2488
1946年(昭和21年)/2489
1947年(昭和22年)/2490
1948年(昭和23年)/2491
1949年(昭和24年)/2492
1950年(昭和25年)/2493
1951年(昭和26年)/2494
1952年(昭和27年)/2495
1953年(昭和28年)/2496
1954年(昭和29年)/2497
1955年(昭和30年)/2498
1956年(昭和31年)/2499
1957年(昭和32年)/2500
1958年(昭和33年)/2501
1959年(昭和34年)/2502
1960年(昭和35年)/2503
1961年(昭和36年)/2504
1962年(昭和37年)/2505
1963年(昭和38年)/2506
1964年(昭和39年)/2507
1965年(昭和40年)/2508
1966年(昭和41年)/2509
1967年(昭和42年)/2510
1968年(昭和43年)/2511
1969年(昭和44年)/2512
1970年(昭和45年)/2513
1971年(昭和46年)/2514
1972年(昭和47年)/2515
1973年(昭和48年)/2516
1974年(昭和49年)/2517
1975年(昭和50年)/2518
1976年(昭和51年)/2519
1977年(昭和52年)/2520
1978年(昭和53年)/2521
1979年(昭和54年)/2522
1980年(昭和55年)/2523
1981年(昭和56年)/2524
1982年(昭和57年)/2525
1983年(昭和58年)/2526
1984年(昭和59年)/2527
1985年(昭和60年)/2528
1986年(昭和61年)/2529
1987年(昭和62年)/2530
1988年(昭和63年)/2531
1989年(昭和64年・平成元年)/2532
1990年(平成2年)/2533
1991年(平成3年)/2534
1992年(平成4年)/2535
1993年(平成5年)/2536
1994年(平成6年)/2537
1995年(平成7年)/2538
1996年(平成8年)/2539
1997年(平成9年)/2540
1998年(平成10年)/2541
1999年(平成11年)/2542
2000年(平成12年)/2543
2001年(平成13年)/2544
2002年(平成14年)/2545
2003年(平成15年)/2546
2004年(平成16年)/2547
2005年(平成17年)/2548
2006年(平成18年)/2549
2007年(平成19年)/2550
2008年(平成20年)/2551
2009年(平成21年)/2552
2010年(平成22年)/2553

いやいや、長かったです。


スポンサーサイト

テーマ:翻訳 - ジャンル:ビジネス

17 : 30 : 57 | 翻訳 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
インタビューに行ってきました!(国際農林水産業研究センター八田様)
2010 / 05 / 21 ( Fri )
今日は英訳実践講座の付録を作成するために研究者インタビュー
行ってきました。

今回ご協力してくださったのは、国際農林水産業研究センターの八田珠郎様です。

八田さんは起業後、一番最初に注文をくださったお客様です。
なので、かれこれ8年ほどのお付き合いをさせていただいているのですが、
今日も快くインタビューにご協力いただき、とても楽しいひとときでした。

八田さんの研究室はいつもオープンで明るいです。
いつも八田研究室にはほかの研究機関から研究者の方がいらしているのですが、
その方々に当社のことを紹介してくださいます。

じつは、当社の一番の営業マンなのでは?と思ってしまうほどです。

(今日は物質・材料研究機構ポスドクの方など3名に
紹介していただきました。)

インタビューの内容は来週から原稿を書き起こしてまとめようと思うのですが、
八田さんはいろいろな研究を手広く行っていらっしゃるので
お話がおもしろかったです。

元素の周期表のタテ列の覚え方なんかも教えていただいて
高校生の気分も味わえました。

やっぱり会社内に引きこもってばかりいると精神衛生上よくないですね。
私はたまには無理にでも外に行った方が仕事がはかどるタイプだなと思いました。

さて、来週も気持ちを入れ替えてバリバリがんばります!




テーマ:翻訳 - ジャンル:ビジネス

18 : 37 : 54 | 翻訳 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
翻訳講座の選び方
2010 / 05 / 14 ( Fri )
昨年からやっと動き出した英訳実践講座ですが、この講座を運営していて
たまに翻訳講座の選び方についての質問をいただきます。

私は翻訳者ではないのですが、翻訳業界に携わるものとして
分かる範囲内でアドバイスさせていただいています。

私がもし翻訳者になりたいと思ったらどのような学習の仕方をするかなぁと
考えたのですが、講座選びでは下記のポイントを重視します。

1 添削のボリューム
2 添削の頻度
3 講評の充実度
4 講師のバックグラウンド
5 費用
6 講座の分野

私も10年近く前に一度翻訳の通信講座を受けようと思ったことがありますが、
添削のボリュームの少なさに驚いてしまいました。
(確か1回の課題が2~4行程度×添削12回。テキストは6冊。)

当時は翻訳コーディネーターになったばかりで基礎も何も知らなかったために
非常に勉強にはなったのですが、当時の私レベルには十分でも
真剣に翻訳者になりたいと考えている方には物足りなかったのでは
ないかと感じる内容でした。

さて、本題に戻ります。

本気で翻訳者になりたいと思っている方にとっては、
「誰に習うか」という点が重要なポイントのように私は思います。

もう少し突っ込んで言えば、誰の指導を受けられるのか、という点が
講座選びにもっと重要視されていいと思うようになりました。

結局のところ、添削や講評などのアドバイスを誰から受けられるのか、
で翻訳に関する理解度や考えの深さに大きな違いがでてきますし、
翻訳に対する姿勢が異なれば、当然得られる成果も大きく
異なるのではないかと思うからです。

もし、翻訳の講座選びで迷っている方がいらっしゃるのでしたら、
上記の一般的なポイントに加えて

・講評の内容が実際の仕事で役立つかどうか
・プロの視点や考え方を学べるかどうか
・課題が実践的かどうか
・プロの翻訳者に必要とされる判断力を養成できる内容かどうか
・尊敬できる講師からの指導(添削)が受けられるかどうか

という点も考慮してみると、少し判断がしやすいかもしれません。

それから、プロの翻訳者として自立できる実力を身につけたいと
真剣に考えている方には下記のようなポイントもチェックしてみるといいと思います。

ちょっとネガティブな視点で申し訳ないのですが・・・

A)テキストを作成する看板講師やアドバイザー陣と実際に添削を
 担当するスタッフが異なる講座
 →添削では期待していたような指導を受けられなかったという声も聞かれます。

B)添削スタッフがネイティブであることをウリにしている講座
 →添削スタッフがネイティブかどうかということよりも
  翻訳が何たるかということを理解している方の指導を
  添削で受けられるのかどうか、という点が重要であると思います。

(つまり、せっかくの添削指導が、単なるネイティブによる文法チェックを
 受けるだけに留まってしまってはもったいないと思いますし、
 翻訳という観点が添削から抜け落ちてしまっていては本末転倒です。)

英訳講座というと、英語力ばかりが注目されますが、じつは
原文の日本語の読解力が非常に重要だということを十分に受講生に
説得力をもって伝えることが本当はとても重要なことだと思います。

・・・でも、翻訳コーディネーターをやっていると、いつも翻訳者さんには
頭が下がります。

今週は月曜日の午後にパワーポイントの英訳88枚を水曜日までに仕上げてほしい、
というご依頼があったのですが、ある翻訳者さんが快く引き受けてくださいました。
月曜日の夕方前くらいに発注して、水曜日のお昼頃には88枚分の英訳原稿を
納品してくれました。

そして、水曜日の夕方には、めでたく最低限のチェックとレイアウトを完了し、
無事に納品することができました。

担当のスタッフもがんばってくれましたが、
本当に本当に、翻訳者さんってすごいです!

当のお客様は今朝、海外へご出発だそうですが、きっと今頃は飛行機の中で
講演用の原稿を見直されているのではないかと思います。

(講演のご成功をお祈りしています。。。)

こんな頼もしい翻訳者さんがひとりでも増えてくれたらうれしいなぁと思います。

だから、私は翻訳コーディネーターとして、英訳の学習を本気で考えている方に
心からエールを送りたいです。

翻訳者という職業は厳しく、地味な作業が多いのですが、今の日本に間違いなく
必要とされている職業であり、また、尊敬される職業であると思います。

ぜひ、ご自分にぴったりの講座を見つけてください。

テーマ:翻訳 - ジャンル:ビジネス

16 : 25 : 18 | 翻訳 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
アドワーズ
2010 / 05 / 13 ( Thu )
4月下旬からアドワーズを勉強し始めました。
DVDの教材を買って独学なのですが、初心者なりになんとか動かせているようです。

予想以上にアクセスしてくれる方が多いのでうれしいです。

アドワーズ経由で多くの方がサイトに訪問してくれると
当然コストもかなりかかるのですが、自分自身が思うように時間がとれず
営業に行けないことを考えると、費用対効果という点では
ギリギリ許容範囲のような気がします。

ただ、ランディングページの質がまだよくないため、コンバージョン率が非常に低いです。
早急にランディングページの改善をする必要があるのだなと
実感をもって認識しました。


ちょっと認識が遅いのかもしれませんが、実際にアドワーズを自分でやってみて
コンバージョン率の具体的な数値を知って初めて危機感を覚えました。

頭では知識として知っていても、今のままでは広告費の垂れ流しになってしまうという
ことがまさに実際の数字を見ることで理解できました。

クリック率はまだ0.1%にも満たないのですが、これはある程度は仕方ないとしても
コンバージョン率も0.5%に満たない状況なので、こちらの方が悩ましい問題です。

英訳実践講座では、トップページのバナーを少し変更しただけでも
資料請求をしてくださる方の数が増えたり、とリアルタイムで反応が体感できるのが
おもしろいところだと思います。

アドワーズをやってよかったなと思うのは、わかりやすく、親切なWebサイトにしなければ
ならないという危機感を持つことで、今までと少し違った視点から翻訳通信講座.com 
を見ることができるようになりつつあることです。

今までは自分で運営しているサイトなのに、本当の意味ではサイトを
閲覧してくださる方の視点でものごとを捉えていなかったということも分かりました。

なんでこんなに分かりにくい作りになっているんだろう、とびっくりするところもありました。
(しかも、肝心の資料請求フォームのページがわかりにくい!)

この講座のWebサイトが納品される際になんで気づかなかったのかと、
自分にがっかりしてしまいました。

いくら繁忙期だったからとはいえ、ざっと目を通しただけで
実際に問合せをしようとか資料の請求をしよう、という立場からの
チェックを怠っていたからです。
本当に大失敗です。

でも、アドワーズを勉強することで自分の立ち位置が少しでもお客様に近づけた
ことは間違いないので(今までがひどかったのかもしれませんが・・・)
遅まきながらも気づけてよかったなぁ、と思いました。

DVDの教材は全部で7巻あるのですが、まだ最初の1巻だけしか見ていないので
これからも時間を見つけてスキルを上げていきたいと思います。

その前に、ランディングページの作成に取り組みます。


テーマ:起業 - ジャンル:ビジネス

18 : 28 : 17 | 起業 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
英語の自習法
2010 / 05 / 07 ( Fri )
最近、英訳実践講座の宣伝に少し力を入れています。
といってもアドワーズだけですが、そこそこ反響があるのでうれしいです。

その際に英訳講座の受講を検討してくださっている方から
よく英語の自習について質問をいただくので、実際に受講生が
どのように自習を進めているか少しご紹介しようと思います。

まず、どのように始めるかという手順を紹介いたします。

1 自分の興味のある分野の英文の専門誌を1冊用意します。
2 その中から特に興味のある論文を選びます。
3 その論文を読みながら、パソコンに向かって原文の英語を
  そのまま打ち込みます。(原文に忠実に入力します。)

これだけのことです。
とてもシンプルなのですが、打ち込みだけが目的ではないので、
英文の構成や用語の使い方などに注目しながら行うようにします。

期待できるメリットは
・英語で論文を読むことに抵抗を感じなくなる
・専門用語の使い方を覚えられる
・英語の論文の文章構成がわかるようになる
・語彙が増える
・専門知識が増える
・実際に英訳する際に、自分で使える引き出し(表現)が増える
など、です。

あと、意外なことにスピーキングにもよい影響があるそうです。
(・・・と、ある受講生から教えていただきました。)

簡単に始められるので、英訳を勉強したいという方にはおすすめです。

ただ、即効性がある勉強法というよりは継続することで自分のなかの
英語の器を大きくするようなイメージに近いと思うので、
今週頑張ったから来週からはレベルアップしているはず、
という類の期待はしないでくださいね。

私は、この(地味な)自習法と実践的な英訳講座を組み合わせてることで、
英訳の効果的な学習が実現できるのではないかと思っています。

ということで受講生には自習課題としてみなさんに取り組んでいただいています。

ある受講生は、夜、ひとりで紅茶を片手に英語の専門誌
読んだり、入力する時間が楽しくなってきました、というメールをくれました。

かっちりした自習というよりは、リラックスしながら趣味の時間として
楽しんでいるそうです。

また、別の方は、和文と英文が対になっている専門誌を自習課題に取り上げ、
和文誌を読みながら自分なりに英訳し、その後、英文誌で確認しながら
自分の訳文を修正して英文を完成させる、というやり方をしているそうです。

その方は普通に入力するよりも、こちらのやり方の方が合っているように感じたそうです。

いろいろな取り組み方がありますが、共通して感じられるのは
みなさん英訳の勉強に対して真剣なのだな、ということと
翻訳が好きなんだなぁ、ということです。




テーマ:翻訳 - ジャンル:ビジネス

12 : 42 : 25 | 翻訳 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。